12月18日日曜日に、院長・副院長・スタッフ2人は、東京で開催された 熊谷崇先生ファイナル講演会に参加してきました。
1998年、院長が熊谷先生の講演を聴きに行って以来、アップル小児矯正歯科は予防中心の診療室へと変容していきました。予防中心の診療室になった礎を作ってくださったアップル小児矯正歯科にとって、なくてはならない存在です。
先生の40年の診療経験を中心にした講演を聴きながら、アップル小児矯正歯科の現在までのいろいろな変遷も一緒に思い出し、とても感慨深く思いました。
そして、熊谷先生の未来へのメッセージを聴き、今後のアップル小児矯正歯科の展望を再度確認するとてもよいきっかけになった講演会でした。


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