2008年7月30日水曜日

夏休み

夏休みに入り、お子様たちは遊びの他に宿題でも大変です。
昨日、夏休みの今日の絵日記を書くので、歯医者で治療を受けている写真を撮って行かれた患者様がいらっしゃいました。
また、矯正をしている患者様で、夏休みの自由研究に「矯正治療について」にするという患者様がいらっしゃいました。

アップルを夏休みの話題に取り上げてもらえてとても嬉しく感じました。

2008年7月25日金曜日

北海道予防歯科臨床懇話会を終えて

懇話会が終わり、木曜日からまた毎日の仕事が始まりました。
朝、仕事に来るとなんと!!懇話会の企画メンバー以外のスタッフがこんなにかわいいお疲れ様メッセージを書いてくれていました。


また、Aさんは自分のカメラで撮影した写真をフレームに入れてくれました!!感激です!
この写真は玄関近くに飾っていますので、よろしければ是非見てくださいね。

2008年7月23日水曜日

北海道予防歯科臨床懇話会が無事終了しました

7月20日・21日 登別万世閣にて「第11回 北海道予防歯科臨床懇話会」が開かれました。今回のテーマは「はっぴでハッピー!」です。
11時半に全員集合して、写真のように、全員 特注のはっぴを着て参加されるみなさまのおもてなしの準備が始まりました。


1日目は、歯科医院のスタッフ発表です。司会の開会の挨拶とともに、懇話会がいよいよ始まりました。
帯広・富良野・旭川・別海町 各地で予防歯科で頑張っている歯科医院のスタッフが、一生懸命準備してきた発表をスライドでしてくれました。アップルのスタッフも一生懸命聴いていました。






1日目の夜は懇親会です。何日も前から、診療が終わってから準備をしてきました。始まるまでバタバタしながらなんとか懇親会にたどり着きました。
司会進行役のスタッフは、ゆかたで登場です。
クイズの進行もとてもスムーズで参加された方々に楽しんでもらいました。

2日目は東京から講師を招いての講習会です。
「七つの習慣・歯科医院編」というテーマで、スーパースマイル国際矯正歯科のスタッフに講演をお願いしました。
参加されたスタッフは、みなさん、真剣なまなざしでお話し聞いていました。


参加された方々との集合写真です。
スタッフが元気になるための講習会だったので、2日間の疲れを見せずにさわやかな笑顔で一杯です。


             
大変だった懇話会も無事終了してほっとしているポーズです。

アップルのスタッフは一致団結して、北海道予防歯科臨床懇話会を大成功のうちに終わることができました。

みんな、お疲れ様!!

2008年7月18日金曜日

北海道予防歯科臨床懇話会の準備

年に1回、北海道の予防中心に診療している歯科医院が集まって勉強会を開催しています。
今年は、アップルが主催して7月20日・21日に登別温泉で行います。
昨夜、決起集会をおこないました。みんなが着ているはっぴはこの日のために準備しました。

2008年7月14日月曜日

AEDを設置しました


AEDとは、「自動体外式除外細器」といって、心臓がけいれんし、血液を流すポンプ機能を失った状態になった心臓に対して、電気ショックを与え、正常なリズムにもどす為の医療機器です。
今では、この器械は大型スーパーや公共交通機関に設置してあり、研修を受けた人であれば使うことができます。

アップルのスタッフは、治療中体調が悪くなった患者様に対して、AEDの他にもいろいろな救急処置について、スタッフ全員で勉強し対応できるようにしています。

2008年7月11日金曜日

かわいいお客様です


育児休暇に入っているスタッフが、1ヶ月に1回Sちゃんを連れて遊びに来てくれます。
昨年の10月3日に生まれて、早いもので9ヶ月になります。
ついこの前までは、誰が抱っこしてもニコニコしていたのに、そろそろ人見知りが始まり、ママ以外の人にはこんな状態です。

来るたびに成長しているSちゃんを見て、アップルのお姉さん達は驚きです。

2008年7月7日月曜日

研修会に行ってきました

7月6日は小児歯科認定医・専門医更新のための研修会に参加してきました。

院長・副院長は専門医・山本先生は認定医のため、5年毎の更新のためには、研修会に参加する必要があります。
今回の研修会は、東京だったので、日帰りで行ってきました。サミット真っ只中だったので、心配でしたが、無事に帰って来ることができました。

研修会では、痛くない麻酔の方法や、障害者の治療の勉強をしてきました。今日からの治療に是非生かしたいと思います。

2008年7月2日水曜日

待合室のスタッフ写真をリニュアルしました!


7月1日から、
現在のスタッフ写真のほかに、こどもの頃の顔写真を貼りました
子供の頃のスタッフの写真とコメント・・・ちょっと恥ずかしいですが、皆様に楽しんでいただければと思います。