2011年4月6日水曜日

院長先生の忘れ物


歯科の診療は、むし歯や矯正治療など細かな作業がたくさんあります。


院長は、もともと視力は1.5とよかったのですが、ここ数年間で残念ながら年齢による体の変化には勝てず、メガネを使うことが増えました。


今までメガネをかける習慣のない人は、メガネをあちこちにおきっぱなしにしてしまうことがよくあります。


診療室内にも、院長のメガネがあちこちに見かけられます。そこで、スタッフが探さなくてもいいように左の写真のようなメガネたてを置いてくれました。




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